倉科カナ、保護猫と暮らす TBS笑える泣ける動物100連発 | 芸能ニュースと趣味の時間

倉科カナ、保護猫と暮らす TBS笑える泣ける動物100連発

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倉科カナ【写真:インスタグラム(@kanakurashina_official)より】

倉科カナさん
【写真:インスタグラム(@kanakurashina_official)より】女優の倉科カナさんが25日、自身のインスタグラムを更新。

「猫のポーズ」を決めた写真を披露し、反響を呼んでいます。

ゲスト出演の倉科カナも愛らしい動物たちの姿に思わずにっこり

保護猫と暮らす倉科カナ、愛猫の“ツンデレ”エピソード披露に思わずデレる

TBSは29日

笑える!泣ける!動物スクープ100連発

を午後8時から2時間にわたって放送します。

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同番組では、動物が大好きな芸能人をゲストに迎え、動物たちのかわいすぎる胸キュン映像などを100連発で公開する予定

今回は記念すべき第10弾となるそうです。

MCを務めるのは、博多大吉さん(博多華丸・大吉)。

ゲストとして

。4歳の猫を飼っている女優の倉科カナさん

。2匹のトイプードルと暮らすゆきぽよさん

。実家で犬を飼っている山之内すずさん

。以前は犬が苦手だったが愛犬・ネネのおかげで大の犬好きになったという児嶋一哉さん(アンジャッシュ)

。そして現在はペットを飼っていないが過去に犬と猫を飼っていたという陣内智則さん

が出演する予定です。

倉科カナ C M…の動画はこちら

倉科カナ 資生堂 uno CM / Kana Kuranasi uno Commercial

ゆきぽよや山之内すずも登場!動物たちの笑って泣ける映像にメロメロ…

【写真:(C)TBS】

今回も、家電と格闘する猫や、超おデブ犬の奇跡のダイエットなど、かわいらしくも思わずクスっと笑ってしまう映像が登場するそです。

番組初登場となる倉科さんは、動物たちの愛らしい映像に

「どの映像も可愛くて癒される!」

とにっこり。

大の動物好きで、子どもの頃の夢は動物看護師だったという倉科さんは、3年前に生後間もない保護猫の「雪」を家族に迎えいれたそうです。

イタズラ好きの雪に振り回されることもあるそうですが、ツンデレな雪のエピソードを披露すると、その一挙一動がかわいくて仕方がないのか、デレデレな表情を見せると言う事です。

楽しみですね?

 引用 ENCOUNT編集部

倉科カナ プロフィール

保護猫と暮らす倉科カナ、愛猫の“ツンデレ”エピソード披露に思わずデレるゲスト出演の倉科カナさんも愛らしい動物たちの姿に思わずにっこり【写真(C)TBS】

誕生日 1987年12月23日
星座  やぎ座
出身地 熊本県
血液型 O型

2009年NHK連続テレビ小説「ウェルかめ」に主演。

ドラマ「mother」、「名前をなくした女神」、「それでも生きていく」などに出演。

映画では「GROW 愚朗」、「スーパーカブ」に出演などドラマや映画出演やCM起用も多数。

2016年舞台「ライ王のテラス」に引き続きドラマ「刑事7人」に出演。

CM大正製薬「コパトーンパーフェクトUBカットミルク」に登場。

2017年春公開映画「3月のライオン」に出演決定。

まとめ

その昔我が家でチビと言う芝犬の雑種を飼っていました。

ほぼ生まれてすぐから老衰で亡くなるまで我が家の愛犬でした。

タダでもらった雑種にしては出来の良い犬でツンデレですが、賢く近所の犬好きなおばちゃんが餌をくれに来て、どんなに腹減っててももらわないし

家族以外の人には絶対なつきませんでした。

私の親父が自営で毎日色色な人が荷物のような物をもってきましたが全然吠えず

工賃を受け取って帰る時は、めちゃめちゃ吠えました。

まるで分かっているかのように…

もう一つ凄く印象に残っているのは

とある冬の土曜に私の友達数人が家に来て標高約2100mの山へ車でドライブに行こうと誘いにきたのですが

私の靴だけいくら探しても見つからず

私は気乗りがせずドライブを断りました。

翌朝帰ってきた友達の車3台は

あちこちぶつかった跡があり

聞けば雪の為スリップして、このざまだと意気消沈していました。

私の靴は飼い犬のチビの犬小屋で見つけました。

前の晩放し飼いにしてあったので私の靴

だけ持って行ってかじりまくってボロボロにしていたのです。

チビのお陰で大事な愛車がボロボロにならずに済んだのです。

これは単なる偶然でしょうか?

私にはどうしても偶然には思えないんで

す。

何故かと言うと当時私の部屋は友達の溜まり場で、その日も何人もの友達が私の部屋で遊んでいました。

ところが突然警官がうちに来て何やら

文句を言い始めたところ、放し飼いにしてあったチビが唸りながら警官に近づいて行き、渾身の力を込めて警官の足に噛み付きました。

警官は絶叫しながら退散して行き二度と私の家に来る事はありませんでした。

このようなエピソードを私はただの偶然とはどうしても思えないのです。

家族の中でも特に私になついていて

私もこのチビが大好きでした。

もう遥か去る事昔の話しですが、今でも事あるごとにチビの事を思い出します。

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