静岡のおでんとお茶スイーツ 美食の街 8/21土21:00〜テレ東 | 芸能ニュースと趣味の時間

静岡のおでんとお茶スイーツ 美食の街 8/21土21:00〜テレ東

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静岡 駿府城〜

徳川家康&慶喜が愛した城下町「静岡 駿府城」

▼東京にも負けない!全国の食通も注目する美食の街

▼日本中から集結した名工の雅な技

▼ハイレベルな茶カフェ&抹茶スイーツ

8/21(土)の出し物

今回は「静岡 駿府城」に出没。

徳川家康と徳川慶喜が愛したこの街には、全国から名工が集結し、様々な伝統工芸が花開いた歴史を脈々と受け継ぐ匠の街。

また、海の幸も山の幸も豊富で、東京にも負けない美食の街として全国の食通も注目するエリアなのです。

全国屈指のお茶の街でもあり、ハイレベルな茶カフェやお茶を使ったスイーツも充実。

今や全国区の静岡おでんやわさび漬も見逃せません。

歴史と美食と匠の技を堪能します。

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皆さんこんにちは🌞

独断と偏見男です。

〜は

出没!アド街ック天国

ですね?

今回は静岡のおでんとお茶スイーツ🍨

です。

ほんじゃ”静岡おでん”からです。

静岡おでんとは❓

(画像提供:写真AC)
(画像提供:写真AC)

静岡おでんは、静岡県を代表するB級グルメの一つで、真っ黒なダシ汁が特徴。

濃口醤油や味噌で味付けし、牛スジや鶏肉から取ったダシを継ぎ足しているのでどんどん色が濃くなります。

さらに、静岡県で採れるサバやイワシを基にした練り物の黒はんぺんが入ることで、さらに色が黒くなるとか。

見た目ほど濃い味ではなく、実際は意外とあっさりしていて、ダシの染み込んだ深い味わいです。

(画像提供:写真AC)
(画像提供:写真AC)

おでんの具は、大根や卵、こんにゃくなど一般的なもののほか、黒はんぺんや豚モツなどが入っているのが静岡おでんの特徴。

串で刺してある具をダシ汁から取り出し、だし粉(イワシやサバ、アジなどの削り節の粉)や青のり、辛子、味噌などをつけて一緒にいただきます。

こうした食べやすさから、静岡市では駄菓子屋さんの片隅におでんが置かれていることもあり、子供の頃から軽食として慣れ親しんできた味だそうです。

静岡おでんの店が集まる「青葉おでん街」と「青葉横丁」

(画像提供:写真AC)
(画像提供:写真AC)

JR静岡駅の近くには、2つのおでん街「青葉おでん街」と「青葉横丁」があります。

昭和通りを挟んだ両サイドにあり、ちょうちんがかかったレトロな雰囲気。

もともとは戦後に約200台ものおでん屋台が軒を連ねていたことが始まりだったとか。

その後、再開発によって屋台は撤去されることになりましたが、その名残がおでん街として今に残っています。

(画像提供:スナップマート)
(画像提供:スナップマート)

どの店もカウンターに10人座ったらいっぱいになりそうな小さな規模。

店ごとにこだわりの味のおでんを出していますので、いくつかの店をハシゴしながらを食べ比べするのもありですよ。

昭和にタイムスリップしたようなレトロなおでん街に足を運んでみませんか。

おすすめの静岡おでんの店

三河屋

三河屋おでん屋台から始まり、70数年の歴史を持つ静岡おでんの名店

(画像提供:三河屋)

1948年に、おでん屋台から始まった「三河屋」。

創業以来、牛すじでとっただし汁と濃い口醤油で作ったスープを継ぎ足しながら、伝統の味を今も引き継いでいます。

おでんの具は、地元産を中心に国産の旬のものにこだわった厳選素材を使用。

静岡牛🐂をトロトロになるまでじっくりと煮込んだお店イチオシの「牛すじ」は、口の中でホロリととろけて絶品です。

店内は、調理台をコの字型のテーブルが囲む屋台風のつくり。

家族的な雰囲気の中で店主がお客さんの注文を聞きながら、静岡おでんのほか、串焼きや揚げ物を目の前で調理してくれます。

(画像提供:三河屋)
■三河屋 情報
[住所]静岡県静岡市葵区常磐町1-8-7
[営業時間]17時~22時
※新型コロナウイルス感染症の状況により営業時間や定休日が変更になりますので、公式ホームページをご確認ください。
[定休日]日曜日、月曜日
[料金]黒はんぺん(1本)120円、牛すじおでん(1本)220円、こんにゃく(1本)120円、他
[アクセス]【電車】JR静岡駅北口より徒歩13分
【車】東名高速道路 静岡ICより約15分
[駐車場]なし(近隣に有料駐車場あり)
「三河屋」の詳細はこちら

(画像提供:三河屋)

三河屋 口コミ

居酒屋

4.1 口コミ8件

静岡おでんの名店です。
4.0
カップル・夫婦

静岡ツウ ささきさん 男性/50代

静岡おでんの名店です。青葉横丁のシンボル的な店です。美味しいですが席数が少ないのでなかなか入れません。

  • 行った時期:2016年5月7日
  • 混雑具合:非常に混んでいた
  • 滞在時間:1~2時間
  • 投稿日:2016年9月30日

おがわ

昔ながらの駄菓子屋スタイルのおでん屋。デザートにはかき氷を

(画像提供:おがわ)

1948年創業、おでん文化が静岡で始まった時代から続く老舗のおでん屋「おがわ」。

開店以来ずっと継ぎ足して煮込んだダシは、牛すじと練り物の旨みが加わり、まろやかで深みのある味わいです。

おでんと一緒におにぎりや焼きそば、かき氷などを味わえる、全国的には珍しい昔ながらの駄菓子屋スタイルのお店。ノスタルジックな雰囲気を楽しめます。静岡市の名所である駿府城公園や静岡浅間神社からほど近い浅間通り商店街にあるので、観光スポットと合わせて立ち寄りやすいのも魅力。ランチ営業もしています。

(画像提供:おがわ)
■おがわ 基本情報
[住所]静岡県静岡市葵区馬場町38
[営業時間]10時~18時30分
[定休日]水曜日
[料金]黒はんぺん(1本)90円、牛すじ(1本)150円、じゃがいも(1本)90円、他
[アクセス]【電車】JR静岡駅北口よりジャストラインバス「中町」バス停下車、浅間通り方面徒歩5分
【車】東名高速道路 静岡ICより約15分
[駐車場]なし(近隣に有料駐車場あり)

(画像提供:おがわ)

静岡おでん おがわ 口コミ

その他軽食・グルメ

4.0 口コミ1件

浅間神社通りにある静岡おでん店

4.0
友達同士

静岡ツウ まあまあさん 男性/50代

店内に入ると、鍋の中に煮込まれた15種類位のおでんが見えます。静岡名物の黒はんぺん(90円)や北海道今金時じゃがいも(90円)・和牛の牛すじ(120円)等を戴きました。70年継ぎ足しのおでん出汁が、旨さをより引き立たせてくれます。また昔ながらの稲荷(70円)や少し甘めに調理された、栃木かんぴょうの入った海苔巻き(50円)も素朴な味で美味でした。ビール・サワー・ハイボール等のアルコールもあります。

  • 行った時期:2017年9月9日
  • 混雑具合:やや混んでいた
  • 滞在時間:1時間未満
  • 投稿日:2017年10月11日

海ぼうず 本店

(画像提供:海ぼうず 本店)

入口すぐの大鍋がお出迎え。伝統の静岡おでんから進化系おでんまで楽しめる

(画像提供:海ぼうず 本店)

静岡駅から徒歩2分、ちょっと立ち寄るのにも便利な居酒屋「海ぼうず 本店」。

大きな赤い提灯が目印の入り口を入ると、大鍋でおでんを煮込んでおり、お店の外までいい香りが漂っています。

店内は広く、カウンター席やテーブル席があるので、一人でも複数人でも気軽に利用できます。

牛すじ、黒はんぺん、練り物など伝統のおでんの具材はもちろん、半熟卵やフルーツトマトおでんなど進化系おでんまで、様々な静岡おでんがお手頃価格で楽しめるのが魅力。

ほかにも地産地消の食材を使った炭火焼きなど、様々な静岡グルメ揃っています。

■海ぼうず 本店 基本情報
[住所]静岡県静岡市駿河区南町6-11
[営業時間]15時~23時30分
[定休日]なし
[料金]静岡おでん盛り(10本)900円、牛すじ(1本)200円、その他静岡おでん(1本)70円~、他
[アクセス]【電車】JR静岡駅南口より徒歩2分
【車】東名高速道路 静岡ICより約15分

(画像提供:海ぼうず 本店)

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海ぼうず 本店 口コミ

おでんがうまい!

4.0
友達同士

ともこさん 女性/30代

名物の静岡おでんが食べられます。
海鮮・焼物・揚物、割と何でもあります。
お酒・ソフトドリンクも静岡らしく、お茶系みかん系などあったのがおもしろかった。
土曜の夕飯時に行ったので10分くらい並んだけど、席数が多いので回転は早いです。
おでんがおいしかったです。

  • 行った時期:2018年9月
  • 投稿日:2018年9月

はい次は”お茶を使ったスイーツ🍨

です。静岡の店です。

静岡抹茶スイーツファクトリーななや・自家製菓子工房【静岡県藤枝市】

「静岡抹茶スイーツファクトリーななや」は、静岡県内に3店舗あり、こちらは県道381号線沿いの静岡県総合庁舎近くにある藤枝店・自家製菓子工房です。

出典:

「静岡抹茶スイーツファクトリーななや」は、静岡県内に3店舗あり、こちらは県道381号線沿いの静岡県総合庁舎近くにある藤枝店・自家製菓子工房です。

工場直売の新鮮なお茶や静岡抹茶を使った手作りお菓子などお土産販売の他、人気のお茶メニューを気軽に楽しむことができます。

出典:

工場直売の新鮮なお茶や静岡抹茶を使った手作りお菓子などお土産販売の他、人気のお茶メニューを気軽に楽しむことができます。

藤枝産の抹茶を使用した「ジェラート」は、濃さを7段階から選べると大人気。数字が大きいほど抹茶が濃く、「プレミアムNo.7」は“世界で最も濃い抹茶ジェラート”と言われています。

出典:

藤枝産の抹茶を使用した「ジェラート」は、濃さを7段階から選べると大人気。数字が大きいほど抹茶が濃く、「プレミアムNo.7」は“世界で最も濃い抹茶ジェラート”と言われています。

抹茶の味をダイレクトに感じられ、抹茶好きにはたまりません。ひと口食べればその味の虜になりそう。

出典:

抹茶の味をダイレクトに感じられ、抹茶好きにはたまりません。ひと口食べればその味の虜になりそう。

自慢の抹茶ジェラートに、白玉や粒あん、抹茶せんべいをトッピングした和パフェも評判です。

出典:

自慢の抹茶ジェラートに、白玉や粒あん、抹茶せんべいをトッピングした和パフェも評判です。

ななや 藤枝店
藤枝 / アイスクリーム
住所
藤枝市内瀬戸坂下141-1
営業時間
10:00~18:00
定休日
水曜日(祝日の場合は営業)、不定休
平均予算
~¥999

ななや 静岡店 口コミ

新静岡駅/アイスクリーム、洋菓子(その他)、日本茶専門店

濃厚抹茶ソフトクリームやティラミスは東京でも食べられるんです。

下町のお茶屋さんで風情を感じながら抹茶アイスを楽しみたい「壽々喜園 浅草本店」

出典:hymurockさん

出典:Banbi217さん

上野・浅草方面へお出かけのタイミングで抹茶アイスが食べたい人には、「壽々喜園 浅草本店」がおすすめ。

こちらでは、先に紹介した「ななや」とコラボしたジェラートショップを展開しており、7段階の濃度に分かれた抹茶アイスを味わうことができます。

出典:KEN21さん

こちらでもやはり一番人気は、最高濃度を誇る「プレミアム 抹茶ジェラート No.7」。

国内外から旅行者の集う浅草の店舗だけあって、平日でも行列ができてしまうほど人気のお店です。

お茶屋さんらしい雰囲気の店構えにも風情があり、抹茶の味をより一層美味しく感じることができそうですね。

OCHABA(オチャバ)が“日本茶専門店”にリニューアル

お抹茶ソフトクリーム 550円
お抹茶ソフトクリーム 550円

OCHABA(オチャバ)は、静岡県産・日本茶を使用したドリンクメニューを展開する“日本茶ミルクティー専門店”としてルミネエスト新宿にオープンしたショップ。

今回のリニューアルでは、日本茶や抹茶スイーツを主に販売する“日本茶専門店”として生まれ変わる。

濃厚抹茶ソフトクリームやティラミス

リニューアルオープンの目玉メニューは、「濃厚抹茶ソフトクリーム」。

日本庭園の枯山水(かれさんすい)をイメージしたビジュアルが特徴で、芳醇でほろ苦いお茶の風味を堪能することができる。

濃い抹茶のティラミス 550円
濃い抹茶のティラミス 550円

老舗茶問屋「丸善製茶」の濃いお抹茶を使用したティラミス「濃厚抹茶ティラミス」にも注目。

抹茶ソースが染み込んだスポンジとマスカルポーネの間に抹茶クリームをサンドし、その上に抹茶ホワイトチョコレートを散りばめている。

日本茶ロイヤルミルクティーは継続

日本茶ロイヤルミルクティー 500円、ほうじ茶ロイヤルミルクティー 480円
日本茶ロイヤルミルクティー 500円、ほうじ茶ロイヤルミルクティー 480円

なお、オープン当初より人気を集めている「日本茶ロイヤルミルクティー」は継続して販売。

わらび餅や白玉などのトッピングをセレクトし、自分好みにアレンジすることも可能だ。

またウーバーイーツもスタートする。

【詳細】
日本茶専門店OCHABA(オチャバ)新宿店
リニューアルオープン日:2020年6月3日(水)
住所:東京都新宿区新宿3-38-1 ルミネエスト新宿B1F
営業時間:11:00~19:00(施設に準じる)
メニュー例:
・お抹茶ソフトクリーム 550円
・濃い抹茶のティラミス 550円
・日本茶ロイヤルミルクティー 500円
・ほうじ茶ロイヤルミルクティー 480円
・濃茶(こいちゃ)ミルクティー 550円
※価格は全て税込。

Photos(3枚)
OCHABAが“日本茶専門店”にリニューアル、濃厚抹茶ティラミス&“枯山水”風ソフトを新宿で|写真1OCHABAが“日本茶専門店”にリニューアル、濃厚抹茶ティラミス&“枯山水”風ソフトを新宿で|写真2OCHABAが“日本茶専門店”にリニューアル、濃厚抹茶ティラミス&“枯山水”風ソフトを新宿で|写真3

まとめ

静岡おでん…前から旨いと

噂には聞いてました。

あの黒いスープは

濃口醤油や味噌で味付けし、牛スジや鶏

肉から取ったダシを継ぎ足している

んですね。

黒いけど意外とあっさりしてるみたい

です。

抹茶ジェラートも抹茶の濃さが1〜7ま

であるってまるで激辛ラーメンみたい

ですね?

どっちも食べて納得できるか楽しみ

です。

出演者

【司会者】
井ノ原快彦、片渕茜(テレビ東京アナウンサー)
【レギュラー出演者】
峰竜太、薬丸裕英、山田五郎
【ゲスト】
美保純、齋藤孝
【VTRゲスト】
春風亭昇太

敬称略